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弱者のあばら家

偽りは捨て去れ(^o^)つ【copy】

前期を振り返って ~パラメータ調整を受けて~

こんばんは。
オーブを破壊しまくってて、「エリア最強決定戦」にランキング枠で参加できるかがあやしくなってるところがありますね(´Д`)悲しい。

【前期対面まとめ】
まずは戦績から。
先攻112戦58勝51.8%
後攻98戦54勝55.1%
通算210戦112勝53.3%
先攻が10%以上落ちましたが後攻が持ち直して通算では少し落ちるくらいで済みました…
使ったのは
A鍛冶道化師f:id:opamweakness:20170524094419p:plain
D~C紫単(画像はDです。ブリギッド→イシス)
f:id:opamweakness:20170524094937p:plain
S~A~B赤単(画像はSです)f:id:opamweakness:20170524095041p:plain
などを主に使っていました。
《勝負どころ》《ダウジング》など現在ポイントが付かない状態でも多用されていますが、追加された直後だと構築の見直しに手間がかかるためスルー→高ポイントが付く→オリボバブル発生の流れがほぼ毎回起きるのはどうなんだろうと思うので新カードはポイント四点スタートでいいんじゃないかなとか。

次に対面分布(負け数)。
赤単55(29)
青緑25(16)
緑単23(12)
紫単20(10)
武身16(5)
黄単9(3)
血染め珍8(4)
道化師8(4)
侍7(1)
昆虫5
赤黄4(2)
緑黄3(2)
カーバン3(1)
神獣3
黄緑2
青単(2)
緑赤(2)
緑赤2(1)
紫黄(2)
山珍2(1)
ゴエモンワンショット2
黄赤
(青黄)
緑紫
舞姫
天使
赤単がオリボバブルを受けてか大きく数を増やしました。その影響を受けてか紫単、青単が大きく減少してました。
青単が対赤に有利が付きにくいからか減っているのかと思うのですが、紫単はそれに加えて赤単と使用感が近く、そのわりにオリボが稼ぎにくかったり
等『赤単の劣化版』の印象が強くなってて紫から赤に鞍替えした人が多かったのかなという印象です。

今期は前期よりもオーブを破壊しているので勝率もすごいことになってそうです…つらい

【5/6 大会告知アリ】オマケの頭空っぽでトリガー詰め込んだデッキ付き

こんばんは。

f:id:opamweakness:20170504151909j:plain

福岡のユーズボウル久留米にて今週末の土曜日開催ですね、大会後に飲み会も予定されてます。
僕も休みを確保できまして行くことにしましたので、僕はともかくとしてオタクと親睦を深めるも良し。倒した際に「こんなものか、がっかりだ(⌒‐⌒)」って全国ランキング一桁の鍛治ジャンキーを煽るも良し(;´д`)
皆さん楽しんでいきましょう(*^O^*)

これだけでは告知マンなのでオマケです。

f:id:opamweakness:20170504235516p:plain

今期かなり握っているA鍛治神です。
基本的な挙動は変わらず、自分のウィルスから《鍛治神の業物》→《クラウンクイーン》をしつつ、《死神のランプ》《エクスチェンジ》などのトリガーで遅延をかけて早期での殴り勝ちを目指します。
変更点としては、トリガーに新しく《銀の神殿》と《アンフェア・タックス》の採用とインターセプトに《全身凶器》を追加しています。
紫に対して《絶体絶命》が思いの外効果がなかったので、対抗手段としてのタックス。さらにタックス自体の強制発動を促しつつロックパーツをかき集められる神殿を併用することでデッキの回転率の向上を狙っています。
また《抑制剤》で初手鍛治神の成功率を高める作りを取っていましたが、《太陽神ラー》《豊麗神イシス》が追加された影響で初手に鍛治神クイーンを決めても負けることが増えてきたので、中盤の膨らみを持たせようと全身凶器に入れ換えました。
BP10000のサイズとスピードムーブはやはり強力でした。使ってみて気付いたのですが、どちらかと言うとライフダメージからジョーカー溜めたりクイーン打点追加して〆など、後詰めに使うことが多いでしょうかね。

ユニットやトリガーの細かい枚数、ジョーカーなどを好みに応じて組み換えて、素敵な鍛治神ライフを(*´ω`*)(できるとは言ってない)

【5/6 大会告知アリ】前期を振り返って ~適応できなくて死ぬいつものやつ ~

こんばんは。
f:id:opamweakness:20170430185344j:plain
5/6(土)に福岡のユーズボウル久留米にてCOJEの店舗大会があります。
2on2の大会なので、コミュ障の僕にはアレですが休みを確保できたら楽しみたいなぁと思います。

【前期対面まとめ】
まずは戦績から。
「2.1」発売をまたいでいるので前後でそれぞれ出してます。
発売前
先攻53戦39勝73.6%
後攻48戦25勝52.1%
通算101戦64勝63.4%

発売後
先攻65戦42勝64.6%
後攻48戦28勝41.7%
通算113戦62勝54.9%


使ったのはほぼA鍛治神道化師f:id:opamweakness:20170430191601p:plain
でした。「2.1」でめぼしい強化はなかったのですが、それゆえ満足に購入できなくてカード揃ってない状態でも使用は出来ました。
しかし、「早いターンにパターン嵌めをかける」のが主な勝ちルートのデッキなのにパターン嵌めが環境の変化で困難になったのと、《太陽神ラー》や《豊麗神イシス》等で、今までよりも早いターンでこちらのユニットに対処されるようになってしまい、その結果勝率が目に見えて落ちてしまいました。
積み立てたオーブを何個もこの期間中に砕いてしまいました…。
新弾のスタートダッシュは大事だよ!っていう当たり前過ぎる話。

次に対面まとめ。こちらも前後で分けてます。
先に発売前から。
回数(負け)
青単17(1)
黄単15(8)
赤単14(3)
紫単13(3)
緑単11(4)
青緑6(1)
道化師5(1)
カーバン育成5(1)
赤黄3(2)
黄赤(3)
黄青3(1)
緑赤3(1)
侍3(1)
ゴエモンワンショット3(2)
山珍2
武身2
昆虫2(1)
赤青
青赤
忍者
(無限ニケ)
(魔導士)
(巨人)
戦士

次に発売後。

紫単22(13)
赤単14(7)
黄単13(9)
青緑10(5)
青単5(2)
緑単5(2)
侍5(3)
紫黄3(1)
巨人3(2)
赤黄2(1)
黄緑2(1)
珍獣2(1)
武身2(1)
山珍2(1)
昆虫2(1)
赤緑
黄赤
カーバン育成
(OC珍獣)
道化師

新弾発売前と比較すると新しいカードが増えたのに反してデッキタイプが収束していますね。わかりやすく強化された紫が大きく数を増やしています。《花の高原》の下方修正がありましたが赤単みたいな重用するデッキの数はあまり差がない印象です。

青単が発売前に異様な増加をしていますが、発売後にはぱったりと姿を消しています…。紫に対しての耐性を付けにくいなどの理由があるのでしょうかね。
勝率に関しては、イシスとラーの影響なのか紫単と赤単の数値が悪化しています…ようやくカードが一通り揃ったので少しずつデッキのレパートリーを増やせたらと思います。

前期を振り返って+α ~弱くてもスコアだけなら稼げる~

こんばんは。

ここ2ヶ月程ほぼずっと鍛治神道化師を延々と振り回していた甲斐もあって、先日全国ランキング一位になりました(もう落ちました)。
f:id:opamweakness:20170415082317p:plain
ここにインセプ以外のメタパーツやら追加のユニットでポイントを調整して素敵な鍛治神ライフを(*^O^*)

…おめでとうの言葉をいただいてありがたい反面、それに近いレベルで辛辣な言葉も直接いただいたわけではないですが、どこかしらか流れてきたものを目にしました。
下手くそなのとゲーム中にできること考えることを極端に排除した超前のめりなデッキなので、COJ勢からバカにされるのは当然ですね。

【前期対面まとめ】

まずは戦績から。
先攻150戦94勝62.7%
後攻156戦93勝59.6%
通算306戦187勝61.1%
やはり先攻のほうが勝ちやすいですね…。

次に対面分布(負け数)。
赤単60(18)
黄単37(15)
青単35(19)
紫単31(15)
緑単24(5)
青緑20(10)
青黄16(6)
武身14(7)
道化師13(1)
カーバン育成9(3)
緑赤7(2)
赤黄5(3)
赤青5(4)
黄青4(2)
山珍4(1)
侍4(2)
珍獣3(2)
昆虫3(1)
紫黄2
巨人2
ニケワンショット2(1)
赤緑
黄赤
青赤
緑青
血染め

前期は後半にA査定で組める、《夜魔女王リリス》+侍+舞姫+《絨毯爆撃》を組み合わせたデッキが流行したのもあり、約5回に1回が赤単でした。
それを黄単、青単、紫単が追いかける形になってました。いわゆるブリギッドハンデスが数を減らしてました。オリボを高めて使ってた人が赤単に流れたからでしょうか。
対戦数は増えたのにデッキの総数は変わらなかったのは新弾前の収束でしょうかね。
いろんなカードが追加されたり、《花の高原》の修正で環境が変わってきてるなぁと対応できないまま感じています。

前、前期を振り返って ~ ひたすらにひたすらに傘で顔面を…~

気づけばほぼ一月近く間隔を空けてしまいました(;´д`)
ゲーム自体は猿のように道化師やっています。
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前前期の構成ですが…実のところポイント変動が殆どないのでこのままでもほぼA査定です。
対面のデッキの当たり方や好みに応じて細かく入れ替えていく感じになるでしょうか。
その際は、
・《鍛治神の業物》から《クラウンクイーン》の流れを阻害する4CPユニットは入れない
・ウィルス以外で鍛治神の弾にしたい3CPユニットは「場に出したとき…」のテキストがあると、デッキからクラウンクイーンを抜き出しつつテキストの再発動を狙えて、デッキの中身が少しだけ強くなる
インターセプトサーチでなるべく鍛治神を引けるように他のインターセプトは控えめに

を意識してカード入れ替えるといいことあるかもしれません。

【前前期対面まとめ】

まずは勝率から。
先攻122戦84勝68.9%
後攻117戦71勝60.7%
通算239戦155勝64.9%

道化師はひたすら殴り続けたいぶん先攻の方が楽ですね。

次に対面分布。
対戦数(負け数)
黄単42(19)
紫単31(12)
赤単23(12)
青緑20(10)
緑単19(3)
青単14(3)
道化師14(6)
武身13(4)
緑赤11(3)
カーバン育成8(1)
侍7(1)
巨人5(3)
赤青4
青赤4
珍獣4(1)
赤緑3(2)
黄緑3(3)
血染め珍3(1)
魔導士2
山珍2(1)
侍2
(赤黄)
無限ニケ
舞姫
五右衛門ワンショット
昆虫

黄色が大きく数が増えましたね。《強欲の代償》が下方されたにも関わらず緑単と緑赤の大半に投入されていました…。
勝率で言えば《夜魔女王リリス》でトリガーを破壊できる赤単、こちらが除去をあまり積んでいないぶん《聖少女ブリギッド》の処理が遅れるため青緑が低くなりました。
この点を上手く取れるようなデッキ構築を出来るようにしたいですね

前期を振り返って ~ ひたすらに傘で顔面をぶっ叩いてみた話 ~

さて、ここ最近ほぼずっと同じデッキばかり使ってまして…久しぶりに赤単とか紫単とか使うともう何をしていいか全然わけがわからなくなってしまいました( ´△`)
いろんなデッキを定期的に使っていくのは大事だなぁとしみじみ感じました…。

【前期対面まとめ】
前期は3/2のパラメータ調整が挟まっていたので、調整前・後で区切って出してみました。

先攻 前59戦36勝61.0% 後36戦24勝66.7% 通算 95戦60勝63.2%

後攻 前54戦35勝64.8% 後29戦16勝55.2%
通算83戦51勝61.4%

通算178戦111勝62.4%

使ったのはほぼずっとA鍛治神道化師です。
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画像はパラメータ調整後の形ですね、弱体化しましたが《強欲の代償》は初手の安定がほしかったりトリガーに無色を置けることに意味のあるこのデッキだと有効なカードだと思います。
高オリボデッキなのに出力のピークが代償抜きにしてもかなり早く、速度と数で圧殺するビートダウンのお手本のような戦い方をするデッキですが、根幹のパーツにSRがさほど絡まないのと出力のON・OFFが激しくて相手からするとゲーム感が非常に希薄なので、下方を受けやすい条件がいろいろと揃ってる感じはしますね。正直《クラウンクイーン》と一緒に使ってねって感じで追加された《ジャック・ザ・リッパー》が多方面で一番人を殺してる気はするのでリッパー下方なら…。うぅむ(。>д<)

次に対面分布です。こちらも調整前・後で分けてみました。

調整前(負け数)

青緑18(9)
紫単16(6)
黄単11(2)
赤単10(2)
青単9(3)
道化師7(5)
緑単5(3)
緑赤5(5)
侍5
珍獣4(2)
山珍3
武身3(2)
赤黄2(1)
血染め珍2(2)
魔導士2
赤青
(黄赤)
(黄緑)
青黄
カーバン育成
昆虫

調整後(負け数)
紫単12(2)
黄単9(2)
青単7(2)
青緑7(6)
武身7(2)
赤単5(4)
緑単4
緑赤2(1)
道化師2(1)
侍2(2)
(赤黄)
赤青
黄赤
黄青
黄緑
青黄
魔導士
山珍

調整前・後ではやはり紫単が増えていますね。調整直後でいわゆる安牌なデッキに戻っている感じもしますが。
代償系統が露骨に数を減らしてはいますが代償緑赤は変わらず出てくる印象です…。
負け数を見るといわゆるブリハンにこてんぱんにされてたり、調整後には赤系統にも負けやすくなってるのかなと。
《蒼花のメイメイ》がほぼ運用できなくなったことで、相手の《夜魔女王リリス》をどけにくくなったことが影響してるのかなと。
今期も変わらず道化師していますが、そろそろ多少なりとも応用のきくデッキタイプを使っていく必要があるなかなぁなんて

前期を振り返って ~涙で前しか見えない~

こんばんは。
ずいぶん時間が空いてしまいましたが、参加してきました。

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時間やら予算やらいろいろと余裕がなくて、最終日の予選に凸してきましたが、あえなく一回戦負け…力不足を痛感させられて会場でぐったりしてました。

本当に精力的な活動だったと思うので、続くといいなぁと思います。

【前期を振り返って】
まずは戦績から。
先攻78戦37勝47.4%
後攻72戦40勝55.6%
通算150戦78勝52.0%

これでも前より少し良くなってます…。
使ったデッキは
C赤単リリス高原
C青赤リリス高原

紫単
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C武身
f:id:opamweakness:20170228205759j:plain

Aブリギッドジズ
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A鍛治神道化師
f:id:opamweakness:20170228205902j:plain

などです。
途中までコテンパンに負けていたのですが…ブリギッドジズを使ったら少し好転して、その後に鍛治神道化師を握ったらハマったようで勝率が上がりました。今期も今のところこれとほぼ同じ道化師握っています…
単純デッキパワーというより、デッキのピークパワーの出るターンが早いほうが手に馴染むみたいです…。脳筋ですね(。>д<)

次に対面分布です。
赤単22
青単21
黄単20
紫単16
赤青13
侍11
武身10
青緑7
緑単6
山珍5
緑黄3
珍獣3
無限ニケ3
赤黄2
戦士2
黄青
青赤
緑赤
天使
カーバン育成
OC珍
昆虫
道化師

青緑がオリボの兼ね合いか数を減らしてしまいました。代わりに《夜魔女王リリス》を擁する赤単、赤青が更に数を増やしてきました。
負け分だけ抜き出すと、

赤単13
黄単12
紫単9
侍7
青単6
赤青6
武身6
青緑2
緑2
戦士2
赤黄
黄青
緑黄
珍獣
山珍
カーバン育成

赤、黄、紫に押し負けるゲームが本当に多かったですね…単純デッキパワーの競り合いをできてない+避けていたからなのかなぁと。
引き出しを作らないと行き詰まったときがつらいのですが、目の前の勝ちをつい追ってしまうあたりがダメだなぁと